なるべく手数料をおさえて取引を行いたい!という方に

ZaifWEBサイト:https://zaif.jp/

特徴

■様々な通貨で板取引※が可能
※板取引とは
■コイン積立が可能
銀行口座から毎月固定額を自動引き落とし、希望の金額を仮想通貨ベースで積み立てることができる(「ドル・コスト平均法」による投資の一種)※BTC、ETH、XEMで積立可能
■様々なトークンを取扱い


取扱い仮想通貨(5種類)

BTC(ビットコイン)、MONA(モナコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)、XEM(ネム)、ETH(イーサリアム)
青字:国内取引所での取扱いが比較的少ない特徴ある通貨

取扱いトークン等(10種類)

CMS(コムサ)、XCP(カウンターパーティー)、ZAIF(ザイフ)、BCY(ビットクリスタル)、SJCX(ストレージコインエックス)、PEPECASH(ぺぺキャッシュ)、FSCC(フィスココイン)、CICC(カイカコイン)、NCXC(ネクスコイン)、Zen(ゼン)


取引形式 取引形式の違いの説明はこちら

■取引所形式
取扱い全仮想通貨、トークン

■販売所形式
BTC(ビットコイン)、MONA(モナコイン)


取引手数料(ビットコイン)

maker:-0.05%、taker:-0.01%

※マイナス手数料の場合はボーナスがもらえるということ
maker/takerとは?

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WEB CM


コイン積立について ※Zaif Webページより抜粋

Zaifのコイン積立とは

「ビットコインに興味はあるし、買ってみたいけど、取引所でのやりとりはめんどう、売買のタイミングもわからない」「暗号通貨に将来性を感じるので、金やプラチナのように積立したい」などの希望を叶えるのがZaifコイン積立です。
Zaifコイン積立ではお客様の銀行口座から毎月固定額を自動引き落としさせて頂き、ご希望の金額を積み立てすることができます。毎月27日に引き落とさせて頂き、翌月10日~翌々月9日まで、1日毎にご指定の暗号通貨を買付け、積み立てを行っていきます。 もちろん買付けは自動的に行われるため、買い付けのタイミングをはかったり取引所の注文を管理したりという手間はいっさいかかりません。

ドル・コスト平均法で暗号通貨を買うメリットは!?

Zaifコイン積立は、一定金額を買い続ける、「ドル・コスト平均法」による投資の一種です。相場が上がっても下がっても一定額で買付けを続ける方法ですので、価格が上がったときは高値掴みを避けて少ない量を買い、価格が下がったときは安く多くの量を買うことができる、という考え方となり、ローリスクではありますが、長期的・継続的に積み立て保有することによりしっかりと利益を確定するタイミングを待つことができるのが最大のメリットと言えるでしょう。
ハイリスクハイリターンを目指すものではなく、長期投資でのリスク軽減と、安定した収益を目指すためのものですので、必ずしも万人におすすめするものではありません。しかしながら「ビットコインや暗号通貨には将来性を感じるが、ハイリスクな投資・投機的な手法は避けたい」という方には特におすすめです。

運営会社

会社名 テックビューロ株式会社
設立 2014年6月16日
資本金 8億3,013万円(資本準備金含む)
代表取締役 朝山貴生

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Coming soon.

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販売所と取引所の違い

すぐに仮想通貨を買いたい場合は「販売所」、手数料をおさえて安く買いたいなら「取引所」

販売所

販売元(bitFlyerやCoincheck等)から直接購入する方法です。
買いたい時に仮想通貨を購入することができますが、スプレッドが大きく、取引所形式に比べて実質的な手数料が高くなります。

取引所

「板」を使ってユーザー間で取引し、購入する方法です。
この場合、「仮想通貨を買いたい人の注文」と「仮想通貨を売りたい人の注文」が一致した時に取引が成立します。いくらで、どのくらい買いたいのか/売りたい人がいるのかを知るために「板」を見て取引を行います。

当然、例えば自分は100円で買いたいと思っても、100円で売りたいという人がいなければ取引は成立しません。したがって、買いたい⇔売りたいの成立までに時間がかかる場合がありますが、販売所形式の取引より手数料をおさえて仮想通貨を取引することができます。手数料は各取引所によって決められています。

例)Zaifの売買板